昨日から降り始めた雪は期待した程は積もりませんでした。
留守番で外に出掛けられず、ここ数日撮り貯めた木の実、草の実のご紹介。
留守番で外に出掛けられず、ここ数日撮り貯めた木の実、草の実のご紹介。
瓜や南瓜の種の周りにある柔らかい部分をワタと呼ぶが、マタタビの果肉がこのワタのようであり、果実は辛みがあってタデ(ホンタデ)の味に似ている所から「ワタタデ」が語源とする説がある。その他諸説はこちらから。
里の芋に対して山にある芋。ムカゴは親植物のクローンです。鬼ユリは葉からの変化ですが、ヤマノイモは芽が変化したもの。
よく通る道なのに初めて気が付きました。周りの草が枯れ目立つようになったんですね。結構群生しています。来年の花の時期が楽しみです。名前の由来はこちら。
ツル性でリンドウに似た花を付けるから。栂池自然園のツルリンドウは地を這い、周りの草や木に絡み付かないので「天狗の小槌」として分ける学者もいるようです。
続きは次回。この時期はブログネタが少ないので2回に分けるこのセコさ ^^;





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