稲穂がだいぶ色づき稲刈りの準備をする姿を見かける様になりました。
心配した作柄も先ず先ずのようでなによりです。
心配した作柄も先ず先ずのようでなによりです。
萱場のススキの穂も開いて、赤色から白く輝くようになってきました。
山萩の花はそろそろ終わりのようです。
山萩の花はそろそろ終わりのようです。
二十四節気では白露 (はくろ)に入っています。「陰気ようやく重なりて露にごりて白色となれば也」とあり、「夏の陽気に秋の陰気が交わり、早朝の草花に白露(しらつゆ)が付くようになる時期ですよ」と言っています。
朝夕は半袖シャツでは寒いです。木々の葉も所々色変りを始めました。今年の紅葉は少し早目かも知れません。


