花の華火

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カメラのコントラストと露出補正を
いじっていたら面白い写真になった


ミヤマシシウド

セリの仲間は花火のような形で咲くので
普通に撮ってもそれなりに見えるのですが
ウコギ科の「山ウド」は意外でした(^^♪


オオバセンキュウ

花火は夏の風物詩の一つですが
上がるとつい「たまや~~」
の掛声を掛けたくなります
江戸でライバルは鍵屋でしたが
玉屋の方が人気が有ったようです


オオハナウド

玉屋だと またぬかすわと 鍵屋いい

橋の上 玉屋玉屋の声ばかり
なぜに鍵屋と いわぬ情(錠)なし


ヤマウド(線香花火?)

シャレや風刺の効いた川柳や狂歌は
江戸時代の庶民文化の高さを感じます

しかし線香花火がジジジジッと玉になり
いざこれからと言う時に不思議と手が震えるのは

なぜ??


(´・(ェ)・`)~~hutoi

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太目の細井の気まぐれ日記 - 自信の失敗作?? (2009年4月23日 23:40)

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このページは、hutoimeが2008年8月26日 10:28に書いたブログ記事です。

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