昨日のことです。夕方、屋上のライブカメラを覗くと、ナイターの明かりが綺麗に映っていた。早速カメラを持って屋上へ。撮り終わったところへ女将が・・・両者で「ア~ッ」・・・ここからブログネタの熾烈な争奪・心理(ここ重要)合戦が始まるのです。
女将のブログで早速催促列されましたので、プレッシャー付きながら、屋上からのナイターゲレンデ風景をご紹介。屋上に出て左側に、太井メが生まれる前の(ビミョウ )映画、「鐘の鳴る丘」のロケ地であることから名付けられた「鐘の鳴る丘エリア」。初・中級者向きのゲレンデです。12月~1月の年末年始と土日、2月~3月中旬はほぼ毎日17時~21時まで営業しています。ナイター券が別途必要になります。(大人、子供共に2,000円)
屋上に出て正面に見えるのが「からまつ・しらかばエリア」(大人2,000円,子供1,500円)。ホテル直ぐ上のからまつリフトは初級者、左上部しらかばリフトは中・上級者エリアになります。ここは原則として年末年始と土日の17時~21時までの営業ですが、不定期ですので事前に確認が必要です。団体利用があると平日でも動かすことがありますので、ホテルのライブカメラで確認してからが良いかもしれません。ナイター設備としては日本有数のロングコースです。上級者向きでこれ程長いナイターゲレンデもそう々無いでしょう。
両ゲレンデ共にカクテル光線(影が虹色になる)のライトです。ロマンチックな風景は、デートに打って付けかもしれません。ただし両エリアは運営会社が異なりますので、ナイター券の共用ができません。ご注意下さい。くれぐれも営業の有無を事前に確認してくださいね。
タイトルに何故英語が?
このホテルにお世話になる前、英語が苦手な太井メに、ナイタースキーの明かりを指差して、What is that?(このくらいは解かるのです)と聞いてきた大胆なアメリカ人がいた。That is a ナイター ライト。ぜんぜん通じない。(0_0;;) ライト オブ ナイトスキ~~~ング! 始めっからジェスチャーで伝えればよかった。ナイターが和製英語だったことを知った瞬間でした。(^^;)
このホテルにお世話になる前、英語が苦手な太井メに、ナイタースキーの明かりを指差して、What is that?(このくらいは解かるのです)と聞いてきた大胆なアメリカ人がいた。That is a ナイター ライト。ぜんぜん通じない。(0_0;;) ライト オブ ナイトスキ~~~ング! 始めっからジェスチャーで伝えればよかった。ナイターが和製英語だったことを知った瞬間でした。(^^;)
PS:今回は女将(三脚なしで夜景を撮る人です)が譲ってくれましたが、ブログネタ争奪心理合戦は、春の花が咲くまで続くことでしょう (;⌒-⌒) v
(´・(ェ)・`)~~hutoi


